旅行・地域

2018年5月 6日 (日)

フラリと海を見に行く

Photo大型連休にどこも出かけないのは、国民の義務に反する?ので、快晴の子供の日に湘南大磯の海岸へ、フラリと海を見に行きました。
どこも混んでいますがそこはテッちゃん、有名観光地には行きません。大磯はかつてヘリコプターでVIPを自宅に送迎しました。
湘南新宿ラインの特別快速で、池袋から1時間ちょっと。
大磯は止らないので、手前の平塚で乗換え。

Photo_2駅前のレンタサイクルは出払っていて、漁港の海岸までぶらぶらと歩きました。
観光地臭さはまるでなし。
ボケーッと海を眺めて、旬の湘南シラスが食べられるところと探しましたが、これもなし。

Photo_3帰りは戸塚で湘南新宿ライン特快に乗換え。
普通は横浜乗換えと思いますが、そこはテッちゃん、混んでる横浜を避けて戸塚が正解。
グリーン車は何とか平屋(階段前後の座席)に座れました。
テッちゃん愛好の半地下(2階建ての下)は満員。

写真は;-
・浜に揚った漁船のスクリュープロペラ
 プロペラは人工の曲線ではもっとも美しい。
・湘南シラス売店の看板
 生きの良さそうな生シラスもあったけど、持ち帰るのは ちょっと無理。
・海岸公園のしゃりんばいの花
 大阪舞洲ヘリポート勤務の時もいっぱいあった。

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2018年3月 1日 (木)

クジラを見に行く

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ホエールウオッチングには、以前から行ってみたいと思っていました。
シーズンは3月初めごろまで。
沖縄慶良間諸島にはこの時期、出産と子育てでザトウクジラがやってくるそうです。
でも何せ相手は大自然、会えるかどうかは判りません。
フネに弱い女房殿は「一人で行ってらっしゃい」

クラブツーリズムで格好のツアーを見つけました。
ホエールウオッチングと美ら海水族館の2日間、しかもお一人参加も同料金。¥39,900;-
東京-那覇の片道正規航空運賃は¥45,800;-
ツアーとはいえ、ホテルも付いてどうなっているんでしょう。
もちろんホエールウオッチングの料金も、美ら海水族館の入場料も入っています。
食事は、ホテルの朝食のみ。
ただ2日では、かなりのハードスケジュールです。
脚の痛いのを我慢して、2月25-26日に行ってきました。
羽田発07:50ANAなので、駅始発の早朝空港バスを使います。

Photo_2初日はホエールウオッチング、那覇の港から30分くらい。
会えました! 至近距離で3頭も! それも幾度も。
ガイドの話では、3頭とは婚活中で三角関係かも。
デカイ! 見物する船よりデカいんです。
ぶつけられたら、ひとたまりもありません。
でも、クジラも危害を加えられる事がないのは、承知しているそうです。
少々荒れ気味で、波としぶきで船酔い続出。
アタシは、慶良間の美しい海と大自然を、満喫しました。

Photo_3翌日は本島中部の観光。
待望の美ら海水族館は、何度来ても凄い。
ジンベエざめのじん太君にも会いました。
とにかくデカイ!カメラに入りきれない。
現役で大阪赴任中は、海遊館のオスのジンベエの海君とは、顔なじみになるほど行きました。
行くと寄ってくるんですよ。ホントです。
ツアーは水族館に3時間くれましたが、私にはとても足りません。
以前個人旅行で来た時は、一日中いました。

本島中部から西に突き出た、本部半島先端の海洋公園を後に、近年できた古宇利大橋
へ。
全長1960mで通行無料。全国で最長の無料橋とか。
エメラルドグリーンの海というけれど、まさしくその通り。
ここは始めてきました。
この後は首里城を訪れましたが、何度も来ています。
国際通りに、古い馴染みのスナックがあり、そこのママさんに案内してもらいました。
今回は会えずに残念。

那覇発東京行ANA20:05は1時間のディレイ。Photo_5
羽田からのモノレールは順調でしたが、山手線が人身事故とかで遅れ。
池袋発東上線終電に、やっと間に合いました。
我が家帰着は01:30。流石に疲れたー。

写真は;-
クジラの尻尾の写真は、ホエールウオッチングの会社から頂いたものです。Photo
アタシの腕とカメラではとてもとても。
観鯨船?のフォワードデッキ。船酔い続出。
ジンベエザメのじん太君とガールフレンド。
古宇利大橋からの眺めを車窓から
沖縄そばとオリオンビール・・・うどんとラーメンの中間

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2018年2月16日 (金)

あんこう鍋を食べに・・・家族旅行

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不定期ながら恒例の、T氏ご夫妻との家族旅行は、茨城県大洗に季節のあんこう鍋を食べに行こう、となり2月14日(水)に1泊で行ってきました。
T氏ご夫妻は、大洗は初めてだそうです。
大洗は公共交通機関の不便なところで、車でないとどうにもなりません。私の車で出かけました。

我が家から片道150㎞弱、東京外環-常磐道-北関東自動車道と殆ど高速で2時間半。
意外と近いのですが、到着直前まで海の気配は殆ど無し。
景色は単調ですが、奥様方は後席でずっとおしゃべり。

ホテルオーシャンビュー大洗は、夕食時ワンドリンクサービス(生20180214
ビール中ジョッキ)に加え、一人ずつお土産付。
鍋だけでなくあんこう尽くしも大変結構。
ただ売り物の岩盤浴は、機器の不具合か熱過ぎです。
利用料(宿泊者¥500/人)は無しにしてくれました。

Photo_2水族館アクアワールド大洗は、サメの研究では世界的に知られています。
シロワニ(第95作で描きました)を始め、サメだらけ。
第97作で目下進行中の、コンゴウフグにも会いました。

那珂川を渡ると那珂湊お魚市場、ご夫人方はこちらの方がお好みの様子。
市場内の食堂で昼食。安くはないが、流石にお刺身は新鮮で美味かった。
当然ながらノンアルコール。

お土産を買って、早目に帰りました。何事もなく約300㎞。
初めて買ったホンビノス貝は、酒蒸しにしましたが、日本酒だけでかなりの塩気。
酒のつまみに好適。

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2018年1月14日 (日)

ちょっぴりエッチ3・・・不倫もどき

古いエッセイです。
あるところで賞を頂き、本に掲載されました。

  ***** 不倫もどき *****

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 私はいまJR東海道線の熱海駅にいる。
 昼前のホームは、平日のせいか人影まばら。
眼下には湯の町がひろがり、その向こうに相模湾が初冬の日ざしに鈍く光っている。
   
 数年来、大阪に単身赴任中の私は、熱海停車の「ひかり」をえらんで、今朝早く新大阪を発ってきた。
 ここで私が待っている列車は、特急「スーパービュー踊り子53号」伊豆急下田行。
この列車は一部の旅好きからは、ひそかに“不倫列車”とあだなされている。

 東京・池袋を9時27分に出るこの特急は、熱海までに新宿と横浜しか止まらない。
停車駅が少なく人目につきにくいせいか、利用しやすいダイヤのせいか、途中から乗り合わせるカップルが多いそうだ。
 私もその一人である。

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 行先は今井浜温泉、かつては新婚旅行の名所であったという。下田に近い海辺のこの温泉は景色の美しい、ちょっと隠れ家の風情のあるところだ。
 今回は奮発して今井荘を予約してある。
あまり大きくはないが、天皇も泊まった純和風の高級旅館だ。

 「今年はどこにする?]
 「暖かいとこ。温泉がいいわ。海に行きたいんでょ?」
 銀婚式を過ぎた夫婦の会話は、修飾語が極端に少ない。またそれで通じる。
 私たちは毎年12月初旬に小旅行をすることにしている。
 結婚記念日やら、家を留守にしているつぐないやら、夫婦だけの忘年会、と理由はいろいろ。

 2人とも根っからの旅好きで、行先は毎年かわる。
 共にドライバーで妻はゴールド免許であるが、私が鉄道ファンで汽車旅が多い。
 ヨット乗りのせいか海やお魚が好きで水族館マニア、もちろん美味しいもの大好き。
妻も負けずに食いしん坊で、もっぱら和食党である。
 それやこれやで今年は南伊豆で海に近い温泉となった。

 「車中で合流するなんて素敵ね。私たち不倫のカップルに見えないかしら?」
 「まあ無理だろう。男にも(相手を)選ぶ権利はあるはずだから・・・」
 打ち合わせの電話ではしゃぐ妻に、私の言葉の後半部分は声にはならなかった。
 かくして、私はいま熱海駅・伊東線のホームにいる。
 まもなく到着する踊り子号の座席で私を待っているのは、残念ながら?妻である。

                                             (了)

注:平成9年頃のお話で、現在は新幹線下りホームでない
  と相模湾は見えない。
  2002.04.05 (課題-1「偽装・偽物」1080字)

* 現在池袋始発のスーパービューは、土曜休日のみに
  なっている。下田より先頭車がグリーン車。
  写真はマイフレのキタさんより頂きました。

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2018年1月 6日 (土)

年中行事

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初詣には行かれましたか?
私は毎年、自宅から2㎞程の小さな神社に徒歩で参ります。
元日2日は行列が長いので、今年は3日に行きました。
脚が痛い(変形性膝関節症)ので、今年は行けるかなと思いましたが、ゆっくり歩いて35分ほどで着きました。
なるべく歩いたほうが、膝のためには良いそうで、大きな自信になりました。
写真はその神社で以前求めたこま犬ですが、書斎においてもう12年になるんですね。

Sl
もう一つの年中行事があります。
毎年夏8月に友人とSLに乗りに行きます。
高崎始発の水上まで往復するSLみなかみ号で、水上温泉でそばを食べて
お風呂に入って帰るだけなのですが、テッちゃん同士でSL列車の旅を楽しみます。
水上駅から温泉街までは2㎞位歩きますが、これにも自信がつきました。
帰りは高崎からグリーン車にして、池袋の馴染みの居酒屋で打ち上げ式。
青春18切符を使います。
馴染みのKさんは、若くて美人で働き者ですが覚えてくれて「年中行事ですか」
残念ながら人妻デス。
写真は水上駅で出発を待つD-51牽引のSLみなかみ号。

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2017年12月 2日 (土)

海を見に行くフラリ旅

Photo好天に誘われ晩秋のある日、例によって鉄道フラリ旅。
でも今回は目的がありました。
真鶴半島の中川一正美術館、それと熱海の梅園。
列車と海とお魚を楽しむ日帰り旅です。
特急は使わず、特別快速で往復しました。

乗車券は大人の休日を使って、熱海往復(グリーン車)で買ってあります。
これを使うとJR全線、特急券やグリーン券も30%OFFになります。
ただし片道又は往復で200㎞以上が対象。
会員制で年会費がかかります。

中川一正は昭和の日本洋画界の重鎮で、文化勲章受章者。Photo_2
その作品は皇室にも献上され、ゴッホに似たダイナミックな画風は迫力があります。
真鶴半島先端に近い木立の中にある、こじんまりした美術館は写真撮影禁止ですが、楽しめました。

Photo_3真鶴漁港からは遊覧船のミニクルーズ。
外海と言っても相模湾内ですが、結構うねりがあり、キャーキャーと大騒ぎ。
カモメの餌付けが出来ますが、私はもっぱら船長の操船を眺めておりました。
船着き場の隣で魚市場2階のレストラン魚座は、かつては真鶴港の中心でしたが、
お値段の割には平凡でお勧めできません。付属のミニ水族館も長く改装中。
眺めは変わらず最高ですが。

Photo_4熱海で紅葉とはピンと来ないでしょう。
熱海梅園(姫の沢公園)は、来宮駅から歩ける距離ですが、これが意外にPhoto_5
良かった。無料でした。
熱海駅からはバス15分です。
梅には少し早かったのですが、紅葉と小さな滝もあり、良く整備されています。
梅の季節は吟行の舞台でしょうが、素養のない私には無理というもの。
熱海駅近くの寿司屋で晩飯して帰りました。

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2017年10月 2日 (月)

南国土佐を後にして

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土曜日(9月30日)の「ぶらタモリ」(NHK-TV19:30~)は、南国土佐の高知市を訪れました。
何度か仕事で行きましたが、印象に残るのは同僚Oの結婚式で訪れた時です。
何かと豪快な土地柄ですが、会社のえらいさんと言うことで、イヤよく飲まされた―。

Photo_2Oは直接の部下ではありませんでしたが、ヨット仲間で私のフネのロスミナ-Ⅱで、よく一緒しました。
童顔で人柄が良く、女にモテる好青年です。
「結婚します。見合い+恋愛÷2デス」と言うので「勝手にさらせ―」とどやしました。

そのOは新婚で沖縄赴任中、ヘリコプター事故で亡くなりました。
彼の赴任中仕事で那覇を訪れ、彼に連れてゆかれたのが、国際通りのスナックSです。
以来沖縄を訪ねると、今でも必ず立寄ります。
毎年年賀状を交換していますが、ママさんは凄い達筆。

この春にっぽん丸クルーズのツアーで那覇を訪れ、再会しました。
当然Oの話になり、ママはそっと涙をぬぐっておりました。
勧められたカラオケで唄ったのが ♪南国土佐を後にして・・・♪

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2017年8月11日 (金)

青春18きっぷの旅・・・年中行事2017

Photo文章教室の仲間でテツ友のT氏と、毎年夏に上越線SLみなかみ号に乗りに行きます。
もう10数年続いているでしょうか。
東京から片道4時間かけて、お蕎麦を食べて温泉に入ってくるだけなんです。
T氏いわく「大の男二人がまる一日、何ら生産的な事をしていない」
「生産的な事をしないのが、道楽なんじゃないの?」と私。
水上駅から温泉街まで約1㎞ありますが、脚の痛い私を気遣って、若いT氏はゆっくり歩いてくれました。

快晴の8月5日(土)、全くいつも通りの旅でしたが、今回は思わぬおまけがありました。Photo_2
JR水上駅構内の転車台で、元機関士の機関車D-51498の解説です。
これは楽しめました。
いろいろ知らなかったことが沢山、例えばヘッドライトの後ろの横長の筒は温水器だそうです。
そして最前部の補助輪は〝道案内”と称して、線路のカーブに合わせて、方向が変わるのだとか。
小学生からの質問が傑作で「機関車はどうして黒いの?」Photo_4
これには講師も絶句。

Photo_3まるよしの天せいろ大盛とビールで乾杯。
4時間かけて食べに来るほどだから、そりゃ美味しいですよ。
いつものひがきやホテルが改装中のため、ホテル聚楽で入浴、こちらの方が豪華みたい。

池袋の居酒屋Tで打ち上げ式。ここは文章教室の第2教室でもあります。
馴染みのKさんが「SLのお帰りですか」覚えていてくれたんですねー。
美人でよく気が付き、働き者の大姉御ですが、残念ながら?人妻です。

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2017年8月 1日 (火)

青春18きっぷの旅・・・太平洋を見に

20170729
文庫本1冊持って、フラリとローカル線の旅に出ました。
こう書くとカッコいいでしょ。
海の好きな私は青春18切符を使って、毎年房総半島一周をしていましたが、今年は千葉県犬吠埼へ。

7月29日(土)JR成田線をたどり、佐原で途中下車。
水郷の街と伊能忠敬で有名なところです。でも観光地らしい派手さは無く、しっとりと落ち着いた、悪く言えば閑散とした街です。

Photo_2成田線をさらに乗り継いで終点の銚子へ。
昼時だったので、ある駅前食堂が、味、量、お値段ともにヒットでした。
お刺身と天ぷらの定食ですが、ボリュームもさることながら、5種盛り合わせのお刺身が美味しかった。
流石お魚の本場ですが、何が違うのでしょうねー。

Photo_3ニュースでも取り上げられた銚子電鉄で20分、犬吠埼は本州最東端で太平洋に面しています。
天気が良ければ、アメリカが見えたかもしれませんが、あいにくの曇り空。でも地球は丸かったー。

銚子電鉄も犬吠の小さな水族館も、一生懸命やってる感じで、好感が持てます。Photo_4

Jk女子高生の車内販売があったり、懐かしい硬券のキップを発行したり。でも土曜日の午後なのに閑散としてました。
正直な話、これで黒字経営にするのは大変でしょうなー。

帰路は銚子から総武本線をたどりました。
千葉北部には難読駅が多いのですが、成東(ナルトウ)、八街など私にとって懐かしい地名です。
東京生まれの私ですが、中学の途中までヤチマタにおりました。

千葉で降りて夕食、古い馴染みの店があったのですが、経営者が変わり馴染みの板長もいなくなって、ただの飲み屋になってしまいました。
久方ぶりのJR千葉駅の変貌にはびっくりです。
グリーン車で品川まで、山手で池袋に戻りました。

文庫本1冊持ったのは正解、とにかく1時間に1本あるか無いかの電車ですから。
ちなみに文庫本は、司馬遼太郎の「風神の門」

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2017年5月15日 (月)

日記のようなもの・・・湘南ミニ散歩・鎌倉



5月15日(金)歴史講座が15時で終わった後、フラリと海を見に行きました。
それと生シラスを食べにー。

その1 歴史講座

戦国史最前線「徳川家康編」2回目の講師は、共立女子大M准教授で、話は面白いのだが内容もテキストもボリュームあり過ぎ。
90分の講義でA-4を11枚!しかも細かい字でぎっしり。
当然駆け足になる。受講生は講師より年配のシニアが多いのだが、あまりソンタクはしていないらしい。

その2 鎌倉

20170512新橋から横須賀線で鎌倉へ。
小町通りは相変わらずの人出で外国人が多い。
画廊をのぞいて、リニューアルされた八幡宮の表参道「段かづら」に立ち寄る。
すっかり綺麗になって、ここも外国人が多い。

その3 池田丸

20170512_2江ノ電で腰越に、ここまでが鎌倉市。
腰越漁港真ん前の釣具屋池田丸の2階食堂。Photo
素朴な店だが魚は美味かった。
生しらすはあるにはあったが、鮮度イマイチ。
お刺身定食はワラサ、クロダイ、タチウオ、すずきで、ここは全て天然もののはずだが、どうもイマイチ。
Photo_2真正面に暮れなずむ江ノ島を見て、地酒吟醸湘南。
可も無し不可も無し。
素朴は相変わらずだが、お値段はめっぽう高くなった。
もう来ることもないだろう。

江ノ電で藤沢に出て、湘南新宿ラインのグリーン車で爆睡して池袋。
東上線のTJライナーで帰りました。

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